
人間の身体の中には年齢や体重によって変動はありますが、成人で約55〜60%が水分だといわれており、その中で、内臓に約80%の水分があるといわれています。
体内の水分量が『1%』減ると「喉が渇いた」と感じ、『5%』減ると「脱水」や「熱中症」の症状が出てくるといわれているそうです。
水分補給と聞くとお茶、水やスポーツドリンクを沢山飲めばいいと思いがちですが、ここで大切なこと!
喉が渇いたからとガブガブ一気飲みしても、体内が吸収できるのは一定量なので「一回で沢山飲んだから大丈夫!」ではないんです😱
大切なのは『こまめに』水分を少しずつ飲むこと。
理想は
『喉が渇く前に意識して身体が吸収出来るように少しずつ水分補給する✨』
です。
では何故、水分補給が大事なのか・・・
もちろん熱中症予防としても大切ですが、それ以外でも大切な理由があります!
それは・・・
次回のお楽しみ!ということで😊